布団屋ビビのIT経営戦略事業部

短期的・中期的・長期的なIT経営戦略で現状からの脱却を目指す、布団屋ビビのITストラテジー・マーケティングブログ

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何気なく、楽天ROOMをやってみました。

いきなりですが、2,3日iPhoneでやってみた感想は、楽天商品でtumblrをするような感覚でした。

自分のショップを持ったように、自分の部屋に自由に楽天商品を置けます。
これが、意外と楽しい。

そして、フォローしてくれたり、その商品にいいねをしてくれたり、リブログのようなコレ!だったり。これが、なんとなく全てtumblr感覚。

違うのは、自分のお気に入りの楽天商品で公開すること。
そして紹介した商品が売れたらアフェリエイトなお小遣いになります。

という事は、お小遣い稼ぎのアフェリエイト目的でしている人が多いという事なのですが、人口が多く楽しみ方が少し違うのでそれはあまり関係ないです。
アフェリエイト目的でも、TwwiterやFB、楽天ブログなどで、楽天商品をぽちぽち置くだけのアフェリエイトをするよりかは、断然楽しいとは思います。

というのも、楽天商品をおくと、すごい勢いでフォローしてくれたり、この商品いいねと、いろんな人からの反応がやけに多いからです。

とにかく、すごい勢いでいろんな人からフォローされたりいいねされるので、Twwiterやtumblrよりもはるかに自己満足感が得られます。

紹介した商品を購入してくれたり、コメントくれたり、楽しいです。いきなり買います的なコメントがついたのには驚きました。
なので、稼ぐ目的ではやら無い方が楽しそうです。

とりあえず、フォーローしたりいいねをしている活動的な人を中心にフォローしたり、商品を闇雲(ばらばら)に置かずに特色のある商品を選んでROOMの色を出したり、むやみに商品の数を増やさずに厳選したりと楽天ROOMなりのやり方がありそうで、それを見つけるのが楽しいです。

まだまだ、初心者なのでもう少し遊んでみます。



 
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受託開発の世界では、口うるさいお客ほどお金をださない(金額少ない)のは鉄板

これは仕方がないという勝手な理由で、後だしじゃんけんで数多くの仕様変更を当たり前で言ってくる。

なので、アジャイルな感じでやった分だけ払ってもらうのが良いのだが、先方も予算等があるのでそんな上手くはいかない。そんな感じで受けてくれるお客は既に良いお客だ。

立ちの悪い発注クライアントは、仕様変更を言い続けて、検収をしてくれずに無料でバージョンアップをさせて開発者を困らせる。
もし、開発経験が無い営業や口だけのにわかIT営業がクライアントと開発者の間にいた場合も、お客様が神様でスキルが無いので完全に止められない。

小さなものから大きなものまで、クライアントは受託開発の世界では工数計算していることも発注側は考えてはいない。
時間計算ではなく、生産で物を売っているクライアントであればなおさら時間イコールお金といいう感覚は持たない。
さらに、口うるさいお客ほど、片手間ではなくこの開発の専門担当になり暇なのでいろいろ言ってくる。そして、システムはあらぬ方向へ進んでいく。
そして、クライアントは開発者が別の案件を抱えていることを考えていない。

これが、2次受けになると最終クライアントと直交渉できないので、さらにつらい。

1次受けがお客からたくさん金額を取れるスタイルのIT営業であれば、2次受けに金額を安くしろとはいわず、2次受けと長い付き合いをしていくスタイルになる。ただ、それにはITスキルとコミュ能力と長い経験がいる。
そういう事のできる人材は少ない。それっぽい偽者は多くいるが本物は少ない。

大抵は、1次受けがコストを下げて取りに行くレッドオーシャン的なスタイルの営業で、2次受けに安くさせるタイプの1次受けになり2次受けにとって本当に最悪な状態になる。最悪、最後に文句を言ったらお金を払わないなんて言う事もある。
結局は、開発者自ら営業した方が早い。そして、それが時代の流れ。
もしくは、営業をせずにクライアントから寄って来る仕掛けを作るかになる。

当然、プログラム経験もなく開発の苦労も知らないものが、開発者の周りで、開発者に指示をしてくること自体が世界が違う。それは、クライアントだけではなく社内でも同じことが言える。

どちらにしろ、付き合いにくいところの仕事は絶対にしないと開発者は決めている。

ただ、はっきりNOというだけの開発者は問題があるとき打開案はださない。
そういう開発者とも仕事は絶対にしないとクライアントは決めている。

一番のスキルと経験、ストレスがたまる場所はIT営業も開発も責任を負わないといけない現代の開発リーダーなのかも知れない。

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今更、自分のiPhoneが留守番電話の設定になっていない事に気づきました。
もう、iPhone5にしてから長いのに、自分の電話が留守番電話対応になっていないことに…

無料でできるみたいなので、1411(お留守番サービスの開始)にかけてみましたが、無理でした。
なぜだろう…、

auのお留守番サービスのページを見ると、
http://www.au.kddi.com/mobile/service/call/orusuban/
対応機種が、3Gスマートフォン、iPhone 4S、ケータイ
なので、iPhone 5からは有料のお留守番サービスEXに入らないといけないという事だと、自分なりに納得しあきらめました…
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